2011年3月31日木曜日

Instagramの写真をステッカーにしてくれる『Instagoodies!』




Instagramの写真をステッカーにして販売してくれるサイト、「Instagoodies!

使い方は簡単で、Instagramでログイン後、ステッカーにしたい写真を選択して「Checkout」するだけ。
気になるお値段は90枚で14ドル。しかも全世界に出荷OK。是非一度はチャレンジしたいサービスです。

2011年2月1日火曜日

センスを感じる デザインされたfacebook プロフィールページ 25選

Facebookのプロファイルページを人と違うデザインにしたいと考えた事はないでしょうか。
アニメーション、写真、タイポグラフィーとビデオを利用し、とってもすてきなプロファイルページを作っているFacebookユーザーがいるようです。
ちょっとしたアイディアの参考となる事例を紹介してる記事が savedelete.com

35 Most Amazing And Creative Examples Of New Facebook Profile Page Design


から発表されていたのでその中からいくつかをご紹介します。

いかがでした?興味をお持ちの方は、具体的な制作の仕方は以下のページに詳細が記載されてますのでご参考に。









5. Luke Kingma


6. Tamara Lynn Luke-Kwan








10. Katie Sokoler


 11Nir Refuah


 12. Carlos Gonzalez


 13. Ouri Stopek


 14. Shawn Lee


 15. Don’t know the user name


 16. Marc Laurent – Atthalin



 17. Jason Keiter


18. Cyril Boggs Serrano


19. Cynthia Lay


20.  BestBuddies DogBoutique


21. Rob McCann


22. Apurv Ray


23. Gunjan Singh Rawat



24. Jack Smith


25. Rahul Jadhav



いかがでした?興味をお持ちの方は、具体的な制作の仕方は以下のページに詳細が記載されてますのでご参考に。

Top 5 Easy Ways To Pimp Up Your New Facebook Profile Look In A Creative Way

もしくは、自動で必要な処理をしてくれる便利なツールもあるようです。
picturize.me 





いずれにしても、一般ユーザーでも、プロファイルページのデザインを変更しやすい環境が整いつつあるようです。


ソーシャルメディアの普及により、生活者の行動モデルが変化 AIDMA→AISAS→SIPSへ 「ソーシャルメディアに対応した消費行動モデル「SIPS」発表」





佐藤尚之氏率いる電通の「サトナオ・オープン・ラボ」が、ソーシャルメディアに対応した新たな生活者消費行動モデル概念「SIPS」を発表しました。

良い機会なのでこれまでの、AIDMA→AISAS→SIPSをまとめてみました。

2011年1月15日土曜日

Facebook Places を活用したキャンペーン 5つ(まとめ)


何かと話題のFacebook。国内の活用事例も増えてきました。
今回はFacebookの中でもO2O(Online to Offline)への活用が期待される、
Facebook Places の活用事例をまとめました。

■■クーポンの提供でチェックインを促す。(リアルショップ活用)



Westfield Valley Fairは、NordstromやMacy’sといった百貨店の洋服や日用雑貨などを販売するショッピングモール。
実施されたキャンペーンは非常にシンプルな仕組みで、ユーザがチェックインするごとに、各店舗のクーポンを提供するというもの。

2010年11月26日金曜日

ヴァンパイア・パーティー 入場料は「血」 アテンションから行動喚起までを一瞬で起こさせるイベント企画 事例



非常に面白い献血を促進させるイベントがハンガリーで実施されました。
その名も ヴァンパイア・パーティー
目的は、若い人の献血への興味および行動喚起





日本同様ハンガリーでも献血に協力してくれる人が年々減少しており、特に若者の参加率は激減の一途をたどっていました。
何とかして若者に献血に関心を持ってもらい協力してもらいたいと企画されたのがヴァンパイア・パーティー
献血すればパーティーに参加できるという物。

さらに、参加者にはボディーペインティングまでしてくれるというおまけ付きです。




結果、わずか数時間で25リットルもの血が献血され、大成功だったとのこと。

お国柄的に日本が同じような事をするのは難しいかもしれませんが、ターゲットとするユーザーさんに歩み寄っていく姿勢はすばらしい。


2010年10月8日金曜日

マーケティング3.0 企業と生活者の立場が逆転するまでの流れ まとめ

「コトラーのマーケティング3.0」を読み、流れをまとめてみました。

マーケティングは現在まで、製品管理、顧客管理、ブランド管理という3つの大きな柱を軸に発展。

50年~60年代の製品管理中心の概念から、70年代~80年代には、顧客管理中心の概念へと進化し、その後さらに、90年代にはブランド管理という柱が新たに加わる事になる。

50年代~60年代:戦後間もなく、人々は自らの生活を豊かにするため、消費をいとわない状況。マーケティングに求められていたものは、製品の開発、価格の決定、プロモーション、流通先の配置と、いわゆる4Pをいかに効率的に行うか、企業視点での戦術的指標だけが重要視された時代であった。

2010年10月6日水曜日

手塚プロ、場所限定でスマホに漫画配信 集客支援に活用

手塚プロが場所を限定し、コンテンツを無料で提供するビジネスに乗り出すそうです。こういったサービスが普及し注目を集めれば、コンテンツの制作者・提供者双方に、新たなビジネスチャンスが出来るし、ユーザーとしては無料で楽しめるしでいいことずくめ。

また何より、今注目を集めている位置情報サービスの新たな切り口になるかもしれない。

手塚プロ、場所限定でスマホに漫画配信 集客支援に活用
                            2011/9/30 12:30 日本経済新聞 電子版


手塚プロダクション(東京・新宿)は電子化した手塚治虫氏の漫画作品を、場所限定で配信する事業を始める。システム開発のアルファシステムズなどと組み、半径約30メートルに絞って漫画を発信する機器を開発。店や交通機関に貸し出し、来店客のスマートフォン(高機能携帯電話=スマホ)などに手塚漫画を無料で配信する。11月をメドに事業を始め、年内に100カ所への導入を目指す。